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キッチンでジャムを煮る100の理由
08052201.jpg
ウソです。
ジャムを煮た理由はひとつだけ。


昨日、わが人生始まって以来
初めてのジャム作りをしました。
(オオゲサ?)

「ジャムを作りました」
「今ジャムをコトコト煮てます」
などというフレーズに
これまで何度ココロをときめかせたことでしょう。
ジャムを作る人ってなぜかステキ人に見えるの。
ミーハーだからね。
うへへ。

ジャムを買うのは好きなんだけど(理由:瓶がかわいかったりするから)
あまりたくさんは食べない私ゆえ、
作っても食べ切れなければもったいないという理由で
これまでジャム作りは控えてきたのです。
でも今回はジャムであるものを作りたいという、
前向きな理由が出来たのです。

ということで、
私の初ジャム作り、
ドキュメンタリータッチでお送りします。

お付き合いくださる方は
moreからお願いしマウス。



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安売りだったイチゴを洗う。

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水気をふきとりヘタを取る。

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レモン汁とグラニュー糖をまぶして放置。

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こんなに水分が出てきましたよー。
そろそろ煮よう。


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おっと瓶の煮沸を忘れてました。
同時進行でワタワタ。


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煮込むこと1時間弱。
甘いジャムの完成です。



初ジャム作り、
興奮して(←ナゼ?)
ひとりでカメラ片手に何やってるんだか…

そしてジャムを煮た理由はコレ。

08052208.jpg
イチゴミルクを飲みたかったから。

プハァー。
うまい!
ジャムを煮た理由はただひとつ。
ドンキーのイチゴミルクを再現したかったのです。

味はだいぶ近いけど、何かひと味足りない…
と思って考えてみたら、氷とストローでした。
果肉が氷にまとわりつく感じとか、
ストローにつまる感じも大切。
氷とストロー用意してリベンジだっ!

…長々とスミマセン…


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